このポストについてのディスカッション

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キャンディ 50代主婦の暮らしと言語化のアバター

初めまして。大変深く考えさせられました。ありがとうございます。

料理の世界でも、レシピ通りに作ったはずなのに、

「なんか違う」と感じることがあります。

その違和感は、まだその一品に

“自分”が宿っていないからなのかもしれない。

以前そう感じたことを、この記事を読んで思い出しました。

おさるぼん|アラフィフ専門職の生存戦略のアバター

ムラサメさん、はじめまして。

とても哲学的な問いで、つい目が離せなくなりました。

違和感は違和感である限り、理解できないのか。

それとも違和感を飲み込みつつ進んでいくと、あるとき理解できるのか。

その違和感に対する気づきが、その人らしさのシーズなのかも知れません。と考えてふと頭に浮かんだのが、デカルトの「我思うゆえに我あり」

違和感は大切にしたいですね〜

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