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ちぇぶのアバター

ムラサメさん おはようございます。

とても興味深い話しでした。

日々夢中になってAIで画像や動画を生成して、楽しい好きだなぁと思っていました。

でも上手くなりたい、もっともっと。と欲が出てきているのです。

そうすると、ちょっと苦しくなってきてる自分がいます。

朝から すみません。

ムラサメさんのシリーズ最初から

追わせていただきます。

ムラサメ | 伝わるデザイン・ディレクターのアバター

ちぇぶさん、おはようございます。

なぜ謝るんですか笑

コメントいただけてすごく嬉しいですよ。

ファンスタでもほぼ同じ時期に参加した同期だと勝手に思ってますので、私で役に立てることがあれば何でも聞いてくださいね。

苦しくなる気持ち分ります、私も今でもありますよ。

それは至って普通のことです。

ある程度まで成長すると、伸び悩む時期が必ず来ます。

ただ「好き」という気持ちだけでは進めなくなりますよね。

原因としては言語化できてない言葉や、他人との比較などが挙げられると思います。

特にAI生成の場合、曖昧な指示でも形にしてくれるという危うさも関係してるのではないかと。

答が見えるのが早いことで、慣れも早まっているのではないでしょうか?

私が描いていたドラゴンボールのように、好きなものを取り込む段階なのかと思いますね。

ファンスタのメンバーの作品が面白いと思うのは、好みが見えていて、それがスタイルになっている点です。

その点私はカメレオン。デザイナーという職業柄、求められる場所によって姿を変えます。

ここは性格や役割と重ねて分岐になるポイント。

自分に見せたいのか、誰かを魅せたいのか。

自分の欲がどこから湧いてくるのか見極める必要はありそうですね。

葛飾北斎も80歳を過ぎて「猫一匹うまく描けない」と泣いた逸話があります。

素晴らしい絵を描く天才に見えても、自分の絵に満足できてなかったんですね。

苦しみは消えなくて良いんです、消えたら終わり。

苦しみながら楽しみましょうね🐾

ちぇぶのアバター

ムラサメさん

返信ありがとうございます。

そうですね、同期ですね!

なんか心強くて嬉しいです。

苦しみは消えなくていいんですね。

そうかそうか苦しみながら楽しむ。

うんうん。

また 寄らせていただきます!